Ameiro Paradox #2 - Natsume Isaku
相変わらずケンカは絶えないけれど、なんだかんだで毎日ラブラブな尾上(おのえ)と蕪木(かぶらぎ)。 そんなふたりの前に、蕪木の妹・理子(のりこ)が現れる。 蕪木兄妹の仲はあまり良好でないらしく、うっかり理子と意気投合した尾上は、 なぜか蕪木を痛い目に遭わせる計画に協力することになり……? 大人気シーソーゲームラブ、とりあえずのフィナーレ!!
相変わらずケンカは絶えないけれど、なんだかんだで毎日ラブラブな尾上(おのえ)と蕪木(かぶらぎ)。 そんなふたりの前に、蕪木の妹・理子(のりこ)が現れる。 蕪木兄妹の仲はあまり良好でないらしく、うっかり理子と意気投合した尾上は、 なぜか蕪木を痛い目に遭わせる計画に協力することになり……? 大人気シーソーゲームラブ、とりあえずのフィナーレ!!
クールで有能な死神が、殺すべき人間を「観察」しているうちに恋してしまった! 不器用で人助けばかりしている彼を、どうしても死なせたくなくて―!? 感動の表題作他、秘密の社内恋愛&拘束プレイ炸裂の「おあずけ課長。」、売春島で育まれた身分差純愛譚「ゆめしま」収録の読み切り集、後日談描きおろし付き!任務より命より大切な人。初めての気持ち、最後の恋。
母親を殺してしまった少年。家族を殺された。二人の少年の前に現れた危険な美少女は、自らの父親を殺そうとしていた。日常から遠く離れて出会った3人が向かう先は……。
親友の妄想が丸聞こえでドキドキっ▼ 高校生の雑賀心人は「人の心が聞こえる」という不思議な能力を持っている。一方、同じクラスの山田一心はモテたいがために高校デビューするも、逆に周囲に怖がられてしまい友達がいない状況。ぼっちで寂しがる山田の心の叫び声が不憫で友達になったが、裏表のない山田の素直な性格は他人の二面性に疲れた雑賀にとって相性がよく二人は親友関係に。しかし最近山田の懐き方が妙にヤバくてーー!?
黒田桃壱(くろだ ももいち)は、 “最強"を目指して日々ケンカに明け暮れる高校生。 ある日の放課後、カップルのえっちな現場に遭遇し、 喜んでのぞき見(笑)したところ、 クラスメイト・白戸塁(しらとるい)の思いもよらない秘密を知る。 それは紛れもなくバンパイアの吸血で――…。
見た目もイケてて友達も多い、人気者の大学生・歩(あゆむ)。ゲイで彼氏も絶えないけれど、実は男の趣味が最悪で、壮絶な修羅場を演じてばかりいるという秘密があるのだ! ところが、そんな現場でなぜかいつも鉢合わせてしまう同級生・早瀬にだけは、歩の最悪な恋愛がバレバレ。高校を卒業して、二度と会わずに済むと思っていたのに…!? 表題作ほか、女装店オーナーと平凡リーマンのフェティッシュ・ラブコメ同時収録☆ 【収録作品】 シュラバメイカー(act.1~4)/俺の方が絶対かわいい!(前・後編)/シュラバも恥もお湯に流して…(描き下ろし)
BL展開断固拒否な"男子高生の日常"(Boys Life)コミック!! 女顔がコンプレックスな腐男子 宮野と、宮野のことを気に入っている、不良な先輩 佐々木。 BL本の貸し借りから始まったふたりの関係性は、佐々木の「告白」によって徐々に変化していき…。 ふたりの青春が動き出す、"男子高生の日常"(Boys Life)コミック待望の第3巻。
母親の再婚によって、中学三年の優斗に義理の兄ができた。 大学生でありながらプロの脚本家として活躍中の竜成だ。 四人家族になってから毎日楽しいことばかり。 俺の人生無敵──そう思っていた優斗だけれど、 竜成が同性を恋人にできる人だと知ってから、 意識せずにはいられなくなって……!?
After their parents remarriage, Ryohei finds out Nanao, who has just become his stepbrother, is gay. Ryohei hates gays but in order to hold Nanao back from meeting his sex-friend, he bluntly says 'I will satisfy your sex drive instead of your sex-friend' and forcefully kisses Nanao.
Oikawa Ibuki jest bardzo "męską" dziewczyną. Teraz, gdy zmienia szkołę, ma także zamiar zmienić swoją osobowość na bardziej dziewczęcą. Niestety już pierwszego dnia, gdy chciała uratować małego psa ktoś zobaczył jej prawdziwą tożsamość. Czy cały nowy wizerunek Ibuki legł w gruzach? I kim